アメリカ式を取り入れたインプラント
- HOME
- アメリカ式を取り入れたインプラント
高い技術水準を誇るアメリカ式のインプラント

当院のインプラントは、世界シェアNo.1を誇るアメリカのインプラントメーカー「ストローマン」を採用しています。
豊富な症例による高い信頼性、そして何年使っても安心のメンテナンスが確約できることが、ストローマンを採用する大きなメリットと言えます。
当院では、精度の高いCTスキャン装置を完備しています。術前・術後の手術経過をしっかりと確認できるので安心です。もちろん、滅菌消毒などの感染症対策も万全です。
アメリカ式を日本流のアレンジで治療計画をご提案します。

私見ではありますが、日本とアメリカでは治療に対する患者様の考え方、感じ方に少し違いがあるようです。
たとえばアメリカでは、一番よい方法があるなら治療期間や費用などより優先してそれを選びたい、という傾向があるように感じます。
また「今の歯はあと5年しか保たない」というとき、ならば今そこに手を付けてしまおうとする方も多いようです。
しかし日本では多くの方が、逆に「今の歯であと5年は保つ」とお考えになります。その場での問題解決を急がず、長い目で見て余裕を持って計画するといえるのではないかと思います。
私たちは誰しも、それぞれに固有のライフスタイルがあります。
人生における優先順位が人によって異なるように、歯の治療も「最先端だから」「これが理想だから」と、こちらの考えを押し付けるような真似は致しません。
患者様のライフステージに合わせて、アメリカの先端技術やノウハウを引き出しとして用意しつつ、「今」だけではない、5年後、10年後、15年後と将来もキレイでしっかりとした歯であることを実現する。
それが須田歯科の提供するインプラント治療です。
骨量の不足によりインプラントをあきらめていた方へ

現在通院されている歯科医から、「サイナスリフトはできない」と言われた方へ
上顎の骨量が不足している場合にインプラントを行うための骨誘導再生法として、「サイナスリフト」「ソケットリフト」という方法があります。
上顎洞と上顎との距離が狭い場合、ソケットリフトは実施できないため、鼻腔へつながる上顎洞(サイナス)で厚みを確保するのがサイナスリフトです。
ただしこれは高いレベルの技術と経験が要求される技法のため、医院によっては断られることも珍しくありません。
複数の医院でインプラント治療は無理だと言われてしまった患者様が、当院にお越しになって治療可能となったケースは数多くございます。
現在通院されている歯科医から、「サイナスリフトはできない」と言われた方へ

上顎の骨量が不足している場合にインプラントを行うための骨誘導再生法として、「サイナスリフト」「ソケットリフト」という方法があります。
上顎洞と上顎との距離が狭い場合、ソケットリフトは実施できないため、鼻腔へつながる上顎洞(サイナス)で厚みを確保するのがサイナスリフトです。
ただしこれは高いレベルの技術と経験が要求される技法のため、医院によっては断られることも珍しくありません。
複数の医院でインプラント治療は無理だと言われてしまった患者様が、当院にお越しになって治療可能となったケースは数多くございます。
インプラント治療機器の紹介
当院では、患者様に適切なインプラント治療をご提供するため、新しい治療機器を導入しています。
歯科用CT

平面的なレントゲンと異なり、より少ないX線量で高品質な3D画像を撮影することができる装置です。多彩な画像処理を施すことで、より正確かつ精密な診断を行っています。
滅菌装置

当院では治療器具の滅菌装置を導入し、万全の感染症対策を行っています。ハンドピースを滅菌するための専門機械や、次亜塩素酸の清浄機も完備しています。
スコープ

正確なインプラント治療を行うために、治療部を拡大して見ることができるスコープを活用しています。
口腔内3Dスキャナー

口腔内3Dスキャナーによる正確なスキャニングデータをもとに、精度の高いインプラントの施術を可能にしています。
ピエゾサージェリー

三次元超音波振動を利用した治療器具で、骨だけを削ることができます。患者様の身体的ダメージが少なく、安全なインプラント治療を実現します。
エルビウムヤグレーザー

歯を削ることが認可された唯一のレーザー「エルビウムヤグレーザー」をインプラント手術に使用。レーザーなので痛みが少なく、体への負担が少ないことが特徴です。
完全個室の手術室を完備

仕切りによる簡易なものではなく、完全に個室として分離し、衛生的にも万全な手術室を完備しております。 北向きの窓に面しており、照明ではない光の下での色調整などにも適したものです。インプラント手術以外にも、長時間にわたる治療などでもリラックスしてお受けいただける部屋となっております。
インプラントのメリット・デメリット
メリット
- 自分の歯のように噛むことができる
- 人工歯にはセラミックを使用し、自然な美しい口元を再現
- 1本で自立しているため、周囲の歯や歯茎に負担をかけない
デメリット
- 保険外のため費用が高額になるケースが多い
インプラントのリスクと副作用
- インプラントは保険適用外となります。
- インプラントは入れ歯やブリッジと違って、外科手術を行う必要がございますが、患者様の健康状態によっては手術を受けられない場合もございます。
- 術後感染リスクがあるので、糖尿病やその他疾患をお持ちの方も手術を受けられない場合がございます。
- 術後には違和感や痛み、腫れ、出血などが症状がでる場合があります。(ただこれらの症状は一時的なものです)
インプラント治療の費用
| インプラント手術 | 605,000円(税込) 内訳 1次OPE 297,000円(税込) 2次OPE 66,000円(税込) 上部構造 242,000円(税込) |
|---|---|
| 骨造成 | 55,000万円~110,000円(税込) |
| サイナスリフト | 220,000円~275,000円(税込) |
※上記全て税込です。
症例
before
after


| 治療期間 | ダミーテキスト |
|---|---|
| 治療費用 | ダミーテキスト |
| 治療リスク | ダミーテキスト |













